演出家 関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔)のブログ   HP: http://unclejj.web.fc2.com/
演出家 uncle JJ:関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔) 演出日記
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シルバーセンターへ・・・・・
2011-07-12-Tue  CATEGORY: 未分類
節電との事で エレベーターは止まっている
もちろん冷房なんて
5Fまで 汗を拭き拭き
写真を忘れ 若い係官に怒られる (もっと静かに言えばいいのに)
我慢我慢 ここは我慢
大体短気で すぐ怒鳴りつけるオイラ ニコニコ 我慢
でも 掛の人の気持ちもわかる 
中には 何回いっても 同じ質問する人が居る
そのたびに 笑顔で答える(エライ!!)
さてこれからが大変だ 証明写真 郵便局(口座を作る)
あつなか この爺も頑張るか・・・
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熱中症で・・・・
2011-07-11-Mon  CATEGORY: 未分類
看護士の方とお話しをしてた時・・・・
別れ際 「熱中症に気をつけて 今年は去年より多いみたい・・・・」
そう言えば 去年までは 熱中症???
オイラの処は 模しろ寒中症だ・・・・
もっとも オイラの場合 年中 心も身も財布も 隙間風に震えているけど・・・・

よそ事だと思っていた 熱中症 こんなに身近な事だと気がつかされた
じっとしていても 汗が出る
水を飲めばまた 汗 でもまた水を・・・・
歳のせいか トイレが近いのに 回数はめっきり減っている

クーラー嫌いなオイラ 手ぬぐいを首に巻き 扇風機の前に

娘の話によると 都内より此処は暑いらしい

キーボードに汗が落ちる

汗などどうでも良いが 明日シルバーの受付
上手くいくように 願うのみ
 
いろいろな人と お話しが出来ることを楽しみに
明日 9時 シルバーセンターだ

今 大事なことは
例え熱中症で倒れたとしても
出来るだけ多くの人と語りあえる事だ
そして
笑いに 涙に?? 興じる事だ
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耳がダンボに・・・・
2011-07-09-Sat  CATEGORY: 未分類
昨日のことだが・・・
時々 憩いの一時をと出かける駅前のドトール
最近 喫煙OKの場所が非常に混むので 禁煙席に
本を開き 読み出す と 大きな声で 「また値上がり・・・・煙草が・・・・・」
いきなり活字は躍りだし 耳はダンボに
要するに読んでるふり 話し声に意識は・・・
中央にある 大きな楕円テーブルを占拠したお年寄り達(といっても オイラと変わらない年頃)
「値上げ分を 被災地の援助に・・・・」
「被災地の援助といえば 何でも通ると思っている・・・」
妙に納得しながら 顔も上げず話に聞き入る
もちろん目は 活字を追っているらしいが・・・

何年 何回 禁煙の誓いを立てたか
医者にも言われ 本来絶対止めなくてはいけないのに
確かに本数は減ったが 喫煙者には間違いない

10月から・・・の声が 何年のは聞きそびれた
まだ法案は通ってない

禁煙って意志の問題
そう思うと 実に情けない軟弱者

よし この箱が空になったら 絶対 禁煙だ・・・・
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フーッ 暑い!!
2011-07-06-Wed  CATEGORY: 未分類
手にバンダナ 思わず出る言葉
フーッ 暑い
額の汗を拭きながら ため息に近い声で

いつもの時間に 10分遅れて家を出る
車の量 人の数
こんなに違うのか まだ6時半を少し廻っただけなのに

ついこの前まで 日当たりの良いところを選んで歩いていたのに
今は 日陰を選んで歩いている

いつもの池 ベンチに座り込み バンダナで鉢巻
どうも 頭に汗を
眼鏡に 汗が滴り落ち 拭きながらは面倒なので バンダナで鉢巻
ほんの一息 再び歩き出す
通勤者の目が おいらの頭に
少し恥ずかしいが バンダナは 汗かきのオイラにとって 夏の絶対必需品

フーッ 暑い
汗が背中を伝う
まだ夏本番には 間があるのに
さすが 去年まで居た 山間部とは全然違う

秋にこの地に・・・・・
街の夏は さすがに暑いし 蒸す
赤いバンダナをはずし 首周りの汗を拭く
明日は もっと目立たない色にしよう
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ボランティアの青年達
2011-07-03-Sun  CATEGORY: 未分類
いつもよりはるかに遅い時間 歩く
昨夜 妙になつくSOLAに変な時間に起こされ
朝方まで本読んでいたせいか 珍しく・・・・
といっても 7時には起きている

額に汗を一杯かきながら 箒とちりとりを手に
駅に向かう道を 掃き清めているのだ
近隣の青年達らしい
思わず声をかける
自発的に始まった 清掃運動
頭が下がる
と その横を 火の付いた煙草を手に 若者が通り過ぎる

同じ世代だと思う
掃除する人 気にせず 煙草を投げ捨てる人
オイラも 最近紙巻煙草をすうようになった
気をつけねば こうして街を綺麗にと汗まみれになる若者がいるじゃら
それにしても・・・
このギャップ・・・・・
また考え込んでしまう 困った爺
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四角い空
2011-07-02-Sat  CATEGORY: 未分類
今にものしかかりそうな 重い雲の下 
歩道橋の上で 走り去る車を追う
早出の家族連れの姿が 車内に・・・

初めての道 歩道橋の階段が 怖いので(左ひざをかばう為)今まで避けていたが
前から行ってみたい 見てみたい その場所に向かっている
さすが 此処は歴史の郷 
お鷹の道(江戸の頃 鷹の猟場だったのか)を歩く
110702_0707~01
真姿の池????
案内の看板をひたすら読む
110702_0707~02
池の中央の小さな島には 社が
手を合わせ はるか昔に想いを・・・・・

いつもの池と違って ここは綺麗な水
悠々と水を切る 真鯉のむれ

良い所だな でもチョッと遠い

帰り 再び歩道橋の上から 空を見上げる
相変わらず 鉛色の重い空
自然に囲まれた すぐそばには 都会の喧騒が
抜ける空が無い
ビルに囲まれた 歩道橋

便利って 文化って
素晴しき発展は なにか大事な物を 無くしていくんじゃないか
また 変な疑問に・・・・
小理屈の多い 爺だ!!

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歩行は左側 右側どっちが正解なの
2011-07-01-Fri  CATEGORY: 未分類
朝 大体6時半ごろ家を出る
いつもの 姿見の池
110701_0653~01
鎌倉時代 遊女が己が顔を映し 身づくろいしたといわれる池
そこから 姿見の池といわれたらしい
いまでは 名残すらなく よどんだ水
でも 土地の人が 自然をよみがえらそうと 守っている
110701_0649~01
カルガモ 夫婦だろう カワセミは木の枝から水面をにらみ動かない
携帯のカメラに収め 軽くスケッチし
帰り道 駅を通る
通勤者 自転車 わき目も振らず 駅へ
オイラ 幼き頃からの癖か 必ず左を歩く
追い越す人 すれ違う人 左右かまわず
自転車がぶつかってきた 
乗っていたおば様に怒られる

どちらが正解か わからなくなってきた
どなたか・・・・・答えを・・・・

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