演出家 関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔)のブログ   HP: http://unclejj.web.fc2.com/
演出家 uncle JJ:関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔) 演出日記
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コンビニ日記 5 話し相手
2010-01-30-Sat  CATEGORY: 未分類
6:30頃 ようやく辺りが見え始める
湖面には薄氷が 昔は湖面全体が凍り 対岸から馬橇で町まで出かけたそうだ
長老の話
冬のほうが 町までの買い物が楽だった
軽トラックで渡っていった
そんな厚い氷が張っていたのだ・・・・
わずか半世紀にも満たない間に こんなに温度差が出来 今では沖まで氷が張ることは皆無だそうだ
レジを打ちながら お年寄りの話に耳を傾ける
話好きなお年寄り 自分の子供時代の話をしてくれる
聞きながら 間違えてレジを打ったらいけないと 半分緊張
こんな早朝 お客と言えばお年寄りが多い
8時前位からは 通勤者が そうなると忙しいが 今は
レジ袋をわたし ありがとうございますとの言葉も耳を貸さず
昔のことを 語り教えてくれる
もともと嫌いじゃない話しだけに ところどころアイヅチ 質問を・・・
話は止まらない お客は来ない
床用モップを手にしながら 話を聞く

さすが土曜日 少年達が釣竿を手に
やっと開放されるが 外を歩くお年寄りの背中が 明日のわが身を教えてくれるようで
ふと 寂しさに襲われる
独り暮らし 話し相手が無い ゆえに今朝はコンビニの白髪交じりのおっさんと
きっと オイラも・・・・
なんて思いながら レジに向かう
でも今は とても毎朝この時間が楽しみだ
今まで経験もしたことが無く 新たな知識が・・・・・
若者に教えられる この瞬間がとても楽しい

きっと 今までの自分の業の贖罪か 精一杯 楽しんでやるさ
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2010-01-29-Fri  CATEGORY: 未分類
寒いねぇーーー
道が凍ってて怖いーーー
寒さを表現する言葉が 数々飛びかわっていたのが・・・

昨日 久々のボランティア
雨で 寒いので洋服で・・・・
着流し姿を期待していた お姉さまたちの(????)のブーイング
まさか ズボン下はいて 長袖シャツ着て 着流し・・・
せめて足袋までは許されるとしても・・・・

洋服姿での一時間 それでもみんな楽しんでもらえた
心が洗われる 一時間だ

終って 近くの喫茶店で・・・
時間があるとき必ず顔を出す喫茶店
この地で 唯一好きなところだ
ママの年も そう違わない もともとこの土地の方ではなく
千葉は佐倉の方・・・

あっもう5時だ 帰らなくては
外は まだ明るい と言うより日がかなり長くなり 夕暮れまで暫時時がアル
そこへ新たな客が
「本当に日が長くなってきたな・・・」

確かに 朝夕はマイナスの世界だが
日照時間は確実に変わってきている
もう少しすると 春の兆しが・・・・

「早春賦」を歌いながらの帰路
スモールをつけただけで 帰れる
少し前まで この時間になると真っ暗なのに
時の流れ 時の移ろい 様々な思いが 走馬灯のように過ぎる

毎日 毎日 自然は小さくサインを出しているのだ
そのサイン 実はとてつもなく大きいのに
気がつかない アホな おいら

窓の閉め具合を確認し 大声で「春は名のみの 風の寒さよ・・・・」
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ありがとう わが友よ
2010-01-27-Wed  CATEGORY: 未分類
携帯が止まっていたーーーー
料金を払ってない 当たり前だが 気がつかずそのまま
最近 全然電話が無いなぁーー そのくらいしか思っていなかった

夜10時前 ドンドンと玄関をたたく音
もうベッドに入っていた
朝が早いので 早寝の習慣になっている
誰だろうこんな時間 慌ててベッドから抜け出し・・・・
「心配したぞ 全然連絡が取れず また倒れたのかと思った・・・・」
連絡が取れず 心配のあまり尋ねてくれたのだ

次の日
バイトから帰ると もう一方 やはり心配で尋ねてきてくれた
ズボラで料金未納
その結果 二人の友が・・・・

なんてありがたいことだ 冗談でいつも気がついたら白骨体なんてことが起きないよう
たまには 連絡しろよと いつも言っていた 友達だ
なんてありがたいことだ 口は悪くても いつも心がけてくれているのだ

感謝で 返す言葉も無く
あー オイラ独りではないんだと心に刻まれた

齢 65 四捨五入すればもう70
みんな 同じ年代 どこか 心の隅に死という言葉がある
確かにおかしくない年齢だ

友の熱き心に感謝のなかで思う
残す人生 とことん頑張ろうと 静かに燃える
 ありがとう わが友よ

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コンビニ日記 4 氷のわれめに・・・・
2010-01-24-Sun  CATEGORY: 未分類
日曜の朝・・・・
早朝より ワカサギつりの客が多数
おにぎり パン ETC 温めて もっと暖かい飲み物内の
熱くて長くもてない 缶コーヒーをポケットにねじ込み 懐炉代わりに・・・
朝の商品が届くまで 二人で対処できたから・・・
朝 出かけるとき・・・・
日曜の朝なのに独り・・・不安があったが
そこは熟練スタッフ 新米のおいらに負担をかけないよう 気遣いを見せてくれる

ようやく 湖面が見渡せるようになる
薄氷がやや沖まで張りつめ ところどころの割れ目では 水鳥が餌を求めている
もぐっては もぐっては 氷がはっているせいか すぐ近くに浮かび上がり
間をおかず もぐり餌を探す

入り口の手の後をふき取りながら しばし眺める
命あるもの 食を求めて動き回るが
人以外の命あるものは 必要以外は求めていない
割れめの世界で 教えられているようだ
釣り客はもうボートで沖に
しばし 静かな一時だ・・・・・
棚を整理し ホコリを払い 考えさせられる
いつも 口では奇麗事 その日食べれれば何もいらないと言っているが
本心はまるっきり嘘
新しい車が欲しい しかも燃料大食いでもスポーツカー
綺麗で暖かい家に済みたい
素敵な恋人が欲しい
とことんおしゃれがしたい
数え上げればきりが無いほど 欲望で渦巻いている
水鳥は教えてくれる
必要以外のものを欲しがるな と
オレって 実はまったくつまらない男なんだ・・・・
今日のコンビニ とても大事なことを教えてもらったようだ
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コンビニ日記 3 大変だ!!
2010-01-23-Sat  CATEGORY: 未分類
かじかむ手で レジの金額をチェック
勤務交代の儀式
早く済ませないと 徹夜で勤務した人が帰れない
朝のあわただしい 一時だ
レジのチェックが終わり 店内掃除 トイレの掃除
やっと一息 と 思いきや今日は土曜日 早朝からの客が・・・・
これが不思議に まとめてくる 
誰もお客が居ない時間がある 来る時はドーッと列になるくらい
その波が済むと シーンと店内に流れるBGのみが
やがて日がさし 辺りが明るくなってくる
誰も来ない おかしいなぁー
と 突然 聞きなれない言語のお客が
買うでもなく だだ店内の商品を手に取り 騒いでいる
日本のお客は 肩をすぼめ小さくなってレジに
第二便の商品が来る頃は 大変だ
まだ 検品も済ませてない商品を手に 
「あのー・・・・・」言葉は通じない
英語も駄目 困った 困った
でも何となく気配を感じるのだろう 乱雑におき別の商品に
ありがたいのか 迷惑なのか

顔は笑って 心は・・・・
困った 困った
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コンビニ日記 2 絶対にあきらめない!!
2010-01-22-Fri  CATEGORY: 未分類
いつも朝 来るお兄さん
紅い ナイキの指なし手袋とスニーカー
なかなかおしゃれなお兄さんだ
「ずいぶんなれましたね・・・・」
ジュースとおにぎり2個 いつもの買い物だ
手際よく処理してるみたいだ・・・・・
「おかげさまで こんな年寄りを使ってもらって オーナーに感謝で応えなければ・・・」
彼 最近やっと就職できたそうだ
リストラにあい 職探しの毎日 苦しい日々が続いたとこぼす
「絶対に止めない 絶対に期待を裏切らない 日々自分自身との戦いだ」
彼の言葉 思わず胸を打つ
彼の言葉 オイラにも当てはまる
朝の数時間だが 同じ顔ぶれ 旅行者 外国人
様々な人たちと 数言だが会話を交わす
これが とても楽しい
袋に商品を詰めながら(これが意外に難しい・・)の会話
特に 東南アジアの人が多い 昔覚えた片言で挨拶する
驚きが交じり合った顔で 日本語で挨拶を返す
これ 短い時間だが国際交流の一つかな?????

あのお兄さんの言葉 今も蘇る
あきらめず 全てをかけて明日に向かって戦う
老いらくのこの私に 火をつける言葉だ
明日もまた会いましょう
あなたが来るのを心から待ってます

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コンビニ日記 1
2010-01-21-Thu  CATEGORY: 未分類
4:30分 ミッキーマウスが時を告げる
あっ いけねぇー 今日は休みだ
目覚ましを止め忘れていた

それにしても暖かい朝だ 薄っすらと汗をかいている
コーヒーをセットし PCの電源を
天気予報は 最高気温15度 ?????
えっ 昨日大寒だぜ
ここでは立春でも そんな気温にならない?????

コーヒーを飲みながら パイプを咥えながら
昼寝すれば・・・・
それより 今日やることは・・・・

ストーブをつければ暑い 消せば寒い
ふと 今夜の約束を思い出した 朗読を頼まれたのだ

そのコーナーを声を大きく読んでみる
口が廻らない 
声を出して 本を読むなど 簡単簡単となめきっていたが
人に聞かせるには あまりにひどすぎる
日ごろの怠慢が こんな結果を生んでいるのだ
これは大変なことだ・・・・・・ 
声は大きいほうだし 響きにやさしさがあると自負していたが
バイト先で・・・・
ありがとうございます・・・・はっきり伝わっているか(気持ちも含めて)
いらっしゃいませ・・・・・・はっきり伝わっているか(気持ちも含めて)

世の中 不思議だ どこかで反省を促しているのだ
目に見えない力が 何かの方法で伝えてくれているのだ
慣れ うぬぼれ これが大変な失敗を呼ぶと
シッカリ朗読してみよう まだ時間は一杯あるから
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コンビニ日記
2010-01-20-Wed  CATEGORY: 未分類
いらっしゃいませーー ありがとうございますーーー

6時からの勤務 まだ暗闇の中 やや氷が融けた道路を走る
最初の仕事 レジの点検時手がかじかんでいて 指先が動くまで少し間が居る
モップを持ち 床掃除 トイレ掃除 商品の整理整頓
時計を見ながら 揚げ物のしたく
やることが一杯 その間もちろんお客が
時々顔を出す 知り合い 最近顔色が良くなったね すっかり元気になって・・・・
声をかけられ うれしさを微笑みで返す

最近よく言われる 久しぶりに会う人は きまって驚く
よほど ひどい顔をしてたんだ
よほど暗い顔をしてたんだ
今 毎日が楽しくて仕方が無い
三時間だけ???と人は言うが 三時間 私にとって天国の時間
この仕事を見つけてくれた人 紹介してくれた人
いろいろな方に 世話になった
今は 感謝の気持ちで一杯

朝日の中 帰宅
コーヒーを飲みながら お客の様子を思い出し 独り笑い
誰も居ない部屋だから かまわない思い出し笑い

次からドラマにして書いてゆこう
下の娘からの注文でもあるゆえ
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スケートリンクを走る日が続いて
2010-01-19-Tue  CATEGORY: 未分類
ここ数日 零下10度~れいか6 8度が続いていたのに
今日は 初春のような天気 残った雪がとけ 日陰の処を残すのみだ
 
道路がライトを浴び 光っている
これらのときは 氷の状態がわかり かえって運転しやすい
しかし 半分解けているときは
日中の交通量により 氷が黒く汚れ 何処が滑るのか解らない
こんなときは危険だ

それにしても この変わりよう
どこか不安になる 人も狂っていれば 自然も狂っている(逆か・・・????も)
一番狂っているのは 私
本を読むでなし 物を書くではなし 絵筆を取るではなし
ただ ひがなボーっと
わずかな移ろいを感じて 筆を取りし頃が・・・・

いつも夕方になると反省するが・・・・
(猿にも劣る)
日が変われば また繰り返し
このブログ 自身のリハリビのため 毎日トライしようと
正月決心したのに 何も手をつけず ただ放り投げ 文章を組み立て用との努力さえ捨てている

火の無きパイプを咥え ライターをもてあそび 悩む
禁煙は・・・・

ただ朝のバイト この時間はとても楽しみだ
若者に教えられ 語らい この時間は最高だ
ふんどしをきりっと締めろ もう一度 花を咲かせるのだ
今の年齢にあった花を・・・
がんばれ 途中で投げ捨てるな
まだまだ あきらめるな 自分の年齢にあった頑張りを
頑張れ・・このくそ爺

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雪だ!!
2010-01-12-Tue  CATEGORY: 未分類
曇天の空が 雪を呼び この冬初めての雪になった

こんな日 何もする気が起きず
ただ 無料動画を探る

東の天に 陽の光を願うが 聞き届くわけは無い
この東の空に 感謝を願うと いつも一条の光がさすような気がする
この時間が 一日で一番好きな時間だが
今日は重い空が雪を運び 今じゃ真っ白
昔 雪が降ると どこか心が騒いだが その感動も無く
恨みに満ちた目で 空をにらむのみ
なさけなや 言葉も浮かばず 歌も浮かばず
ただ ただ 恨めしそうにながむるのみ

おもえば 数年前まで 雪はもちろん 風の移り 木々の歌声に耳を貸し
その季節その季節に 歌を残したのに
人に見せるの恥ずかしい内容だろうが 自然とに会話に中に 人の世 吾が世を歌に残したのに
悔しいから そのノート 破り捨てたが
破り捨てる前に 何故 もう一度 今の怠惰な生活を振り返らなかったのか
反省 
と言っても 書く気なし ただ何もせず
本に PCに向かい 時をすごす
まことに生きる価値の無い奴だ オイラは
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正月の嵐去る
2010-01-10-Sun  CATEGORY: 未分類
突然 嵐が襲ってきた・・・・・
五日夕方 河口湖の駅に居る 迎えに来て?????
一番下の子だ 
別れて もう十年近く経つが 子供はいまだに慕ってくる
聞いてみると 受験ストレスからの逃避のようだ
ママが海外出張中 逃げ出してきたみたいだ
本人の話しによると 自分の周りには連絡してあるとのことだが・・・・・
大騒動が続き電話はなりっぱなし・・・
本人はケロッ 好きな食べ物を 食べたいお菓子を・・・
普段 あまり食べさせてもらえないらしい
健康を考えての 食事なんだろうが????
毎日 スーパーへ 肉だ 肉だ 
居る間は ゆっくりさせてやろうと いろいろ話しをした
歴史 宗教 漢詩 様々な質問に ゆっくり応えてやる
バスに乗る子供送りながら がんばれ 負けるなと 言葉をかけるが
虚しいもんだ 一緒暮らしてないから どこかうつろ

他の子供のとき 何でこんな時間を持たなかったのかと 大きく反省しながら
今 火が消えたみたいだ あれだけなっていた電話も静か・・・
これが いつもの生活 元に戻っているのだが

全ては自分が原因 それが今
人の世 全て因果応報

せめて 全ては命あるうちだ
穏やかに 現状を認めよう
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星に願いを
2010-01-02-Sat  CATEGORY: 未分類
星に願いを そんな歌があった
わずかに欠けた月を取り囲み 星がまばゆい
さんざめく歌声が聞こえてくるような星空
人 夜空に輝く星を見て 幾多のドラマを作り出してきたか

悠久の空を 寒さに震えながら見上げると 確かに何か願い事を思う
何かにすがる 人の性か
あのシーンを思い浮かべながら 小さくハミングで

今年も変わらぬ幕開けだが
妙に ワクワク感がある幕開けだ

我が家の前の社の前に立ち 空を見上げる
果たして 吉と出るか 凶とでるか

それにしても ここの里人 古く歴史にあふれている神社なのに
だれも お参りに来ない ヘンなの
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新春の誓い
2010-01-01-Fri  CATEGORY: 未分類
禁煙の誓いかたきに 迎春や
火の無き パイプを 横目でにらむ
絶対に禁煙するぞ・・・・・・
公に宣言

起きると外は銀色に輝いている
参った 雪か・・・・
一番寒い時間の出勤 雪で道路が滑るのが心配
慌てて外へ飛べだせば
煌々たる月の光で あたりは銀色に輝いているではないか

湖面には わずかな銀波が月光を受け 剣のように真闇の世界を切り裂き
今年の行く末を 暗示している
多い尽くす 魑魅魍魎をたたききり 
輝ける年を知らせるが如しだ

それにしても 今朝は寒い -8度とか・・・・
かじかむ手を こすりつけるようにもみながら ハンドルを握る
富士は月の光を受け 銀色に輝き
その姿に 思わず大声で歌ってみるが
吾が声は まさにヒョウロク弾

今年はがんばるぞ つまらない見栄を捨て
正直に体が動かないときは 静かに休もう
詰まらん見栄を張り 無理を重ねて 結局せっかく直った吾が体を駄目にしている
いくら寒かろうが いくら暑かろうが(ここでは絶対にない・・・)
この三時間のバイト ありがたいことに健康へといざなってくれる
着いた・・・ うわ------ 駐車場 車一杯だ
写真家達の車だ
富士を背景に 日の出を・・・・・
がんばるぞ------ 今日も------

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