演出家 関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔)のブログ   HP: http://unclejj.web.fc2.com/
演出家 uncle JJ:関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔) 演出日記
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大つごもり
2009-12-31-Thu  CATEGORY: 未分類
大つごもり・・・・・・
明日は・・・・・
いつも 年の初めに決めること・・・・
それは 禁煙・・・・
いつも 一日坊主でもろくも崩れる誓い
それは 禁煙・・・・
今年こそは 今年こそは と・・・・
年が開けるたびに 心に記すが・・・・
あっという間に 破ってしまう誓い
明日からは 絶対に守ってやるぞ・・・・
そうだ ここに残っているから いけないんだ
今日中に 吸ってしまおう
明日は タバコの タの字が無いように
急いで パイプに火をつける
大丈夫かな 守れるかな・・・・
大つごもり
いまから 明日からの決意を心配している
大丈夫かな・・・・・
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今朝の会話
2009-12-28-Mon  CATEGORY: 未分類
今年ももう終わり 時の流れは早いものだね
---今朝の会話---
ガソリンスタンドのおじさん 年をと取ると毎日毎日の期待が無くなる
だから 早く時間が過ぎてゆくんだ
朝 起きて 夜 寝るまで 期待感に沸く刺激がなくなってしまってるからね
---確かに---
日々平凡に 新たな刺激も無く ダラダラと過ぎてゆく
言われるとおりだ 
バイトから帰り 何を考える????
掃除を済ませ 洗濯を済ませ コーヒーを飲み パイプを咥える
そして 食事は 買い物に出かけるのも面倒 あるもので・・・
これが 最近の生活 否 かなり以前からの生活だ
一日 家にいて 何もせず無駄な時間をすごしてゆく
なんと怠惰な生活なんだろう
刺激 確かに刺激と呼ばれる事柄は瞬間でもない
しずかな 静かな 山里 耳に残るのは 時々通る車の音ぐらい

かつて この静寂がたまらなく感動したが 今では恐怖のようにさびしさが押し寄せてくる
いかんいかん せめてこのブログを記すことで頭の運動にしなくては

朝のコンビニでのバイト これとてもありがたい時間だ
わずか 三時間だが 若者に囲まれ 不特定の客と接し
言ってみれば 今 一番刺激を受ける時間
様々な人の応対を見ると その人の越し方が見えてくる
とんでもなく 失礼な話しだが そんな想像をしながらの応対
残り少ない この年だが 終わりに近づいて
また 新たな刺激の世界を下さった方々に感謝
これも年のせいかな 全ての事柄に感謝の気持ちがついて行く
ありがたいことです やっと気がつかせてくれた
幾多の方々に ありがとう・・・・・
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真闇に耳を澄ませば
2009-12-26-Sat  CATEGORY: 未分類
四時半に目覚ましがなる
早朝バイトへの励ましの音が
わずかにストーブの音が
コーヒーメーカーからの音が

マグカップに注ぐ音が響く
ジリジリ タバコの葉の燃える音が響く

外は霙
今朝は 幾分温かい
もの皆 眠りの中にも生活の音が

人の世の音 様々にある
朝の音
昼の音
夕景の音
深夜の音
時 時 過ごすときによって 様々な音になる
そして 全てが過去の音になってゆく
明日の音は あさっての音は
ただ 想像するしかない

クリスマスも過ぎ 五本の指で済む数で
新しき歳を迎える

来年こそは 来年こそは と この時期思いを描くが
いつも 変わらぬ年を迎える

それでも 最近 わが身に響く音が変わってきている
少し 少しだが
いつも 負の響きしかなかったのに

人とは 面白きもの 新しき出会いで
このように明るい響きが 胸の中を駆け巡る
負もまたよし 全て良しとして
感謝の人生をまっとうしよう
ありがとう 全てに
真闇にわずかに響く 希望の音に
ありがとう
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クリスマス・イブ シック
2009-12-24-Thu  CATEGORY: 未分類
誰も居ない 誰も居ない
寒い 寒い 部屋の中
ストーブ 燃えても心は寒い

そんなクリスマス イブ 今年で何回目か
かなりになるなぁーーー

街にざわめく クリスマスキャロルも この村では聞こえないが
町に流れる クリスマスキャロルもなくなっている
たまに 店内BGで流れているのにぶつかるが
最近 まことに静かな様子になったものだ

メリークリスマス そんな声も聞けず
口を開けばただ 寒いねーーー
最初の挨拶は 寒いねーから始まる

この山里に暮らして はや10年
振り返ってみても クリスマス・キャロルを聴いたことが無い
独り歌うことがあっても 流れる曲を耳にしたことが無い
特に 最悪な不景気状態ではクリスマスも無い
それどころじゃないよ・・・・

本音だろうが 冬至のお祭りと思えば
少し 寂しさに襲われる
薄皮をはぐように 少し少し 日のあけるのが早くなり
やがて・・・・・・
冬来たりなば・・・・・・
今からこんなことを言うと 笑われるかもしれないが
この地に居ると 春の訪れのシグナルが
どんなに 心弾むことか

誰も居ない部屋で メリー・クリスマス
コーヒーを飲み パイプをふかしながら
メリー・クリスマス
どうやら 雪の降る気配は無いが
ビング・クロスビーの真似で 歌ってみよう・・・・
メリー・クリスマス!!・・・・・・
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昨日のことだが・・・ 感謝の夕飯 ・・・
2009-12-16-Wed  CATEGORY: 未分類
バイトが休みで 久しぶりに町の喫茶店へ
年齢も近く もともと地の人ではないので話しが弾む
昼食時間をはずし だれも居ない時間を見計らって 借りた本を返しがてら顔を出す
うだうだと 世間話をしながら長居をし帰りがけ 今夜のおかずにとギンダラの粕付と白菜の漬物を戴く
独り暮らし 時々 ご近所から 季節の野菜を戴くが
なにせ 量が
たとえば あるときは白菜だらけ あるときは大根だらけ
そんな時 この喫茶店に持って行き 処理してもらう
料理を作るのは 嫌いではないし 結構こだわる
もっともそのこだわりが 入院事件の一つでもあるが

魚焼きのアミに切り身を乗せ おしんこを刻む
戴いた大根で味噌汁を

そこのママとの話しではないが 食材を戴くのはうれしいが
出来るなら 少しでいいから できた物が欲しい
確かに・・・・

卵 肉類の制限の多い食事を課せられてるなか 今日は大変ありがたい
換気扇に吸い込まれる 煙
まな板を打つ 包丁の音
すごく 幸せ気分の夕食

いつも癖で だれも居ないテーブルで 手を合わせながら
いただきます・・・・
トミー・ドーシーの切ないトロンボーンを聞きながら
いただきまーす ありがとう
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週間天気予報
2009-12-14-Mon  CATEGORY: 未分類
うわーっ 最低気温を見ると零下の日が続く
-2 -5 いよいよだ
暗闇の中 出かけるのにはちと厳しい なんたって朝六時ごろが一番厳しい寒さ
道は そのうちスケートリンクとなり 考えるだけでも嫌になる
灯油を買いだめし
厚手の靴下履いて もちろん ズボン下も
歳だな 六十の声を聞く頃から このズボンした(タイツ)を愛用し
一度はくと もう脱げない
一番困るのは 着流しのときだ
袷に 綿入れのはんてん
裾から 股引が見えたら・・・
粋さを気取っても 台無しだ ここの冬の季節 ボランティアでの着流しは・・・・・

寒さに震える 夜のトイレ これも最悪
我が家のトイレ フロ 南極と北極とをコラボしたように寒い
といっても我慢に限度 この悔しさわかります・・・・
風呂に入るのにも 出るのにも
ストーブをがんがんあちらこちらに置いても 寒いのは変わらない
長い冬の季節・・・・
でも この寒く長い冬が終わると ここは素晴しい
それを楽しみに 耐え抜く冬だ
どうも この冬は この地で越冬しそうだ
それもまた良しとしよう
自然の移り変わりも含めて 全てを楽しみとしよう
そして 感謝の言葉を捧げよう
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失敗だらけの今日のバイト
2009-12-13-Sun  CATEGORY: 未分類
レジ点 ????
わからない言葉が 多い
まだ一月にも経たない この年寄りにレジの点検
機械の使い方が解らない 若い人たちは どうも教え方がへたくそなのか
俺の頭が悪いのか
金額が合わず 最初からやり直し
キーの押し間違えが原因
レジでまた失敗 自腹で事なきを得たが どうも慣れてきたのか
失敗が続いた 気をつけなければ
若い子達に 教え 注意をしてたことが 今 己が失敗している
慣れは怖い 緊張を持続させねば
さて 家に帰ってメールを見れば 子供から
「パパの文章明治時代 クリスマスプレゼント ライトノベルを送ってやるから 今の子の考え方 もの見方の
参考にしたら・・・」
これもショック どうも この山里に居るとすっかり年寄りになり
新たな感覚が 閉ざされているようだ
そういえば 若い世代と ここ何年話したことが無い
話しをするのは いつも同年代の村のおじさんたち
アンテナがすっかり錆付き 感性も劣ってきたみたいだ
これも 大いに気をつけねば
後 少しで 本年も終わる 来年の大きな言葉として 胸に刻んでおこう
(鬼もこの時期になれば 笑わないだろう)
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昨日は失敗だらけのバイト
2009-12-10-Thu  CATEGORY: 未分類
ストーローを渡し忘れたら
若い客に 「なんだこの店はストローもださねーのか」 怒って帰っていった
ストーローを手にし 慌てて謝りながら追いかけたが 馬鹿やろーの一言
後から 若い店長に細かく注意された 
初めての世界 いろいろ 大変だ 丁寧に教えてくれる店長に感謝

夜 最近知り合えた人たちの会合へ出かけた
皆さん 何であんなに明るい顔が 明るい笑顔が
素晴しい仲間達だ
半分落ち込み 半分悔しさも 見事解消
この出会いが わたしを元気にしてくれる
もっと 早く かたくなな吾が心を開放し 受けて入れていたら
この歳で 新たな出会い 新たな希望
与えてくれた人たちに 言葉も無いくらい感謝している
どうも うれしさのあまり かなりお喋りになっているようだ
日がな一日 だれとも会話せず 本とPCとコーヒーとパイプ
よけい陰の世界の入り込むのは当たり前だろう

雨の中 帰りの車のなかで 感謝の気持ちであふれかえっている

さて 今日は 富士は北麓 長谷川一夫の時間だ
一月ぶりの着流し なかな上手く着れない どうもいまいち気に入らない
帯の結びを変えたり 様々してみたが 駄目
しばし休憩  まだまだ時はある
一服だ
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いけねぇ 今日は休みだった
2009-12-07-Mon  CATEGORY: 未分類
ここのところ スケジュールが不定期
休みだと聞いていたが いつも習慣 5時前には起きている

今朝は寒い フロントグラスは凍りつき 水を
あつ 今日は休みだ
エンジンを切って再び家に中
ストーブをつけ 友人の忠告に従って 水をいっぱい飲む
電解水の効能を これでもかと言うほど聞き なるほどと納得し 再び水を
一つ欠点 実はトイレが近くなり やたらトイレにかよう
ここ富士の湧水がと言われるが やはり水道水は臭い 東京の水に比べ
はるかに良いが 富士の湧水も環境の劣悪さで そのまま飲めなくなってきている
皆様にも教えたい 駄文でよく理解できないと思うが
やはり 水は生命の元
ぜひ 是非 ゼヒ
(仔細はコメントで)

面白い? おかしなものだ 最近人が尋ねてくることが多い
前のバイトでは まるっきり皆無だったが
いやいやながらのバイトと 機嫌よく若者の忠告を聞きながらのバイトと
あたりに与える オーラが違うのか
それに 自分の周りの世界が変化してきてゆく
体感するぐらいだから かなりのスピードなんだろう
気持ちの持ちようで これだけ世界が変わるのか
明るく 感謝の気持ちを常に・・・・・・・ 
退院後常に心に刻んでいたが それかな・・・・
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雪が・・・・
2009-12-05-Sat  CATEGORY: 未分類
バイトの帰り 湖畔を走るなかで・・・
この時期 もう十時になろうとするのに誰も人影が見えない
かって走り家(雷族)と言われた頃もあったが
今では人が居なくても 制限速度内で湖畔を走る

しのつく雨を ワイパーでふき取りながら
ふと目をあげる
湖を囲む山の頂には 白き曼荼羅模様が
オー雪だ まだ里には降ってなさそうだが 頂を染める雪を見ると
妙に切なく わびしさを感じる

膝近くの雪を 朝かき出し 出かけてゆく日が近いな
冬きたりなば 春とうからじ
なんて まだ冬の入り口になのに そんな言葉が口に出る
長く閉ざされた 日が続く季節の到来だ

まだ零下の朝は迎えてないが それに近い日は間々ある
六時ごろ この頃が一番寒い
冬至を迎える この時期 松の緑 杉の緑が
何となく慰めてはくれるが
わずかに残った葉が 風に飛ばせれて行くその姿が ひどく心打つ
秋は終わり 冬の到来を告げる 自然の動きの中
人を詩人にする
春の人恋しいもの悲しさとは まるで違うもの悲しさが
人を ロマンの世界に導くのか

この地 ジングルベルの歌も聞こえず
いつもと変わらぬときの流れに 季節を写してゆく
頂の雪が 教えてくれているのだ
流されるな 常にアンテナを張り 世の流れを染み込ませろ
そこから あらたなものを生み出せと
きっと 都会ではクリスマスセールの掛け声の中
ポインセチアの赤と緑が 薄ら笑いをこらえているのだろう
シクラメンが きっと笑い転げているのだろう

あわれなり 人の世は
さらに哀れなりは このオレか
頂の雪よ さらに深まれ そして 時の流れを埋め尽くせよ
なんて 無理なことを思いながら
帰宅 
さぁー コーヒーを 
なんだ一体このギャップ
少しも反省してないではないか
あーぁ 笑われているのは おいらか・・・・
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オレって最近おかしいのかな
2009-12-04-Fri  CATEGORY: 未分類
歳のせいかな・・・
環境のせいかな・・・・
最近ふと思うことがある

カトリックの学校で育ち
幼き頃は プロテスタントの教会で育ち(父親が復員するまで預けられていた)
宗教とは 神とは それは・・・
トラウマのように 支配されていたが

やはり日本人 東洋人は西洋人とDNDが違うのだろうか
どうもピンと心に響くものが無い
神があり人 人と人そして生きる力を教える仏 自然と人そこに神

最近出会う人の影響か それとも自分の奥底の疑問が解決されつつあるのか
やはり 一乗仏教の教えが一番心に響く
生あるうち 勧善に突き進む
通常言われる死後に行く 地獄 極楽 それらは無く
今 生あるうちに体験する・・・・ 妙に納得いく

おれって 最近おかしいのかな
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心蘇る朝のバイトへ
2009-12-03-Thu  CATEGORY: 未分類
いまやまったくの暗闇となった道を進む
ヘッドライトの先には 街灯が靄の中に 雪洞のように頼りなく行く道を照らしている
さすがこの時期 まだまだ深黒の闇だ
後わずかで 夜明けの気配を見せるが 遠く東の空はまだまだその気配すら見せていない
特に雨の今日は 暗い

命の息吹を蘇らせる 朝のバイトへ
何が楽しいかって・・・・
まず 若者達と会話が出来ることだ 尋ねる人がいない時
今まで 丸一日だれとも会話もせず 一人悶々とすごす日が多かった
それが わずか三時間だが 話が出来 不特定多数の人たちとの接触もある
今まで 無口と言われていた自分が びっくりするほど饒舌となっている
われながらあきれるぐらいだ
いつも帰りの車の中で 苦笑 苦笑

ある時 付き合う環境を変えたら・・・・・  
人に言われた
何かの縁で(出会いは いまだに定かではないが)まるっきり環境の違う人たちと出会い
その方々と 縁を深くさせてもらっている
あれだけ ハローワークで探してもらっても  バイト先も見つからず
細々生活 先行きがかなりの深刻さで不安になっていた時だ
求人雑誌を見て だめもとと電話をしたら 採用
うれしかった・・・
最近会う人は一様に 明るくなってどうしたのと聞く
今までよほど暗い顔をしていたのだろう

人 心の環境で顔まで違うのか
教えられる 最近だ
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黎明の中に帰る
2009-12-01-Tue  CATEGORY: 未分類
今日は休みだった
スケジュールを確認せずの私
おはようと 元気よく挨拶して 着替えだしたら
みんな 怪訝な顔 今日は休みのはずだが?????
よくよくスケジュール表を見れば 確かに休み
慌ててもとの状態に・・・・・

暗闇の中 時々方からの反射板が光 ランニングしている姿を浮かびあがらせる
やっと 薄明かりが周りを浮き上がらせてきた
そんな中 家に戻る
寒さは心の中まで仕込んでくるが この朝のバイト とっても大事なバイトだ
三時間 適当に体を動かし 見知らぬ人と会話をし
暗算の頭をわずかに働かせる
最高のリハリビ施設だ(怒られるかなこんなことを言うと)

いろいろトライをしたが 無理がかなりある
でもここの三時間 ありがたいことです
日中何してるの・・・との声を聞くが
掃除をしたり 洗濯したり 食事の下準備をしたり
それなりに 時間は過ぎてゆく

中三の娘からの電話
パパの文章 明治時代
レイモンド チャンドラーの読みすぎ
屁理屈だらけ 展開が遅い
今の世代に もう少し受ける文章書いたら
今はやっているライトノベル送ってあげるから
よく読んで 展開の参考にしたら

実は お年寄りが元気になる為のミュージカルを書き出し
子供に参考意見を聞いてみた
自分でも オレの文章 古くさー と 思っていた矢先

正月 来るそうだ
別れた妻は 仕事でトルコへ
独りで家にいても・・・パパのところへ行く 迎えたのむ
そのとき 書き直したのを見せて
・・・・・・・・・・・

あーぁ いつもでも いつまでも黎明の中でさまよっていたい
書き直すって 面倒なんだよな

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