日の光が 白銀を照らす
こんなに明るいのか 世の中は
日陰はまだ氷の道路だが かなりの道は除雪が済み乾いている
湖面の岸辺は まだ氷が張っているが
日陰のワンドは まだ氷の湖面だが
太陽の光がまぶしい
温度計は 0度 1度ぐらいだが
太陽に光は 暖かさを運んでくれる
緑の鳥は 木々を群れになり 飛び交っているが
あの声を聞くのは まだまだ先のこと
昨日の聖書の話を思い出す
鳶 烏 魚たち 様々にデザインされている
実にすばらしい機能を備えたデザイン
その環境 その習性にベストマッチ
誰が 考えたのだろう
この雪もそうだ ガラスの凍りついた雪片が
氷となり きれいな結晶を見せている
誰が 創ったのだろう
無信心な私でも 考えてしまう
神の存在を・・・・・
白き世界が まぶしく輝いている
また考えてしまう
結局 俺は 何をする為に生きてきたのだろう
これから どこに行けと言うのだろうか
青き空 雲ひとつ無い 青い空
虚しい色 空の青
こんなに明るいのか 世の中は
日陰はまだ氷の道路だが かなりの道は除雪が済み乾いている
湖面の岸辺は まだ氷が張っているが
日陰のワンドは まだ氷の湖面だが
太陽の光がまぶしい
温度計は 0度 1度ぐらいだが
太陽に光は 暖かさを運んでくれる
緑の鳥は 木々を群れになり 飛び交っているが
あの声を聞くのは まだまだ先のこと
昨日の聖書の話を思い出す
鳶 烏 魚たち 様々にデザインされている
実にすばらしい機能を備えたデザイン
その環境 その習性にベストマッチ
誰が 考えたのだろう
この雪もそうだ ガラスの凍りついた雪片が
氷となり きれいな結晶を見せている
誰が 創ったのだろう
無信心な私でも 考えてしまう
神の存在を・・・・・
白き世界が まぶしく輝いている
また考えてしまう
結局 俺は 何をする為に生きてきたのだろう
これから どこに行けと言うのだろうか
青き空 雲ひとつ無い 青い空
虚しい色 空の青
30Cm位積もっていた
太陽の光が差してきて やっと重い腰を上げる
粉雪だったおかげで 雪が軽い
雪かきスコップで サクサク フーッ
ひとかきごとに フーッ
息切れ 腰痛 フーッ
昼から来客あり
せめて車が入れるように
サクサク フーッ
黄色い雪かきスコップが 雪の中に埋まる
ヨイッショ フーッ
太陽の光はありがたい
ホカホカ 汗が出る
道路から玄関までの道が
こんなにあるのかと 妙に感心しながら フーッ
(本当はワズカ)
知らないおじさんが 声をかけてくれる
ご苦労さん!! 気がつきゃ道路まで フーッ
うっすら汗を拭きながら 白い雲見上げ
冷めたコーヒーを飲みながら フーッ
今日は聖書の お話で人が来る
きっと 神様も喜んでいるでしょう
疲れた フーッ
目が回る フーッ
パイプに火をつけ フーッ
恨めしそうに 青空見上げ
大きく 大きく フーッ
こんなに 積もるのは もうやめてくれー
まだまだ 体が 無理を受け入れないのか
体力が 極端に落ちているのか
情けない 情けない
太陽の光が差してきて やっと重い腰を上げる
粉雪だったおかげで 雪が軽い
雪かきスコップで サクサク フーッ
ひとかきごとに フーッ
息切れ 腰痛 フーッ
昼から来客あり
せめて車が入れるように
サクサク フーッ
黄色い雪かきスコップが 雪の中に埋まる
ヨイッショ フーッ
太陽の光はありがたい
ホカホカ 汗が出る
道路から玄関までの道が
こんなにあるのかと 妙に感心しながら フーッ
(本当はワズカ)
知らないおじさんが 声をかけてくれる
ご苦労さん!! 気がつきゃ道路まで フーッ
うっすら汗を拭きながら 白い雲見上げ
冷めたコーヒーを飲みながら フーッ
今日は聖書の お話で人が来る
きっと 神様も喜んでいるでしょう
疲れた フーッ
目が回る フーッ
パイプに火をつけ フーッ
恨めしそうに 青空見上げ
大きく 大きく フーッ
こんなに 積もるのは もうやめてくれー
まだまだ 体が 無理を受け入れないのか
体力が 極端に落ちているのか
情けない 情けない
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