演出家 関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔)のブログ   HP: http://unclejj.web.fc2.com/
演出家 uncle JJ:関根 久仁生(関根 純平、播磨 恭輔) 演出日記
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ヒャーッ 氷の世界だ
2008-02-13-Wed  CATEGORY: 未分類
早春賦を歌いながら・・・・
そんなのんきなことは言ってられない
氷の世界だ 歌のタイトルじゃなく まじ氷の世界
水道NG コンビへ ペットボトルで お湯を沸かす
まいった 命の水のありがたさを 教えられているみたいだ
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明日 帰る
2008-02-12-Tue  CATEGORY: 未分類
最高気温 -2度の処に 明日帰る
可愛の学校での出来事 友達のこと それらの話しを聞くのが とても楽しみだが
そうそう のんびりしてられない
14日には 打合せがあり その前には自宅にいなくては
また暫く 会えないが 次の日が楽しみだ
梅が咲く地より まだまだ氷の世界に
早春賦でも歌いながら 帰るか
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白梅が芽吹いている
2008-02-11-Mon  CATEGORY: 未分類
白く 小さく 白梅が芽吹く
やはり 河口湖とは 遙かに気温が違う

犬を連れての 朝の散歩
小さな水路の縁を歩いてゆく
川を覆い被さるような 梅の木に 一杯の芽が出ていて
そのなか 数個が白く つぼみを見せている
カルガモが 10数羽 白鷺は杭となり 流れの水面を見つめ
翡翠のような色を見せて カワセミが飛ぶ

一華 五葉を開く
もうわずかの時間で 白き梅が 紅き梅が
川面を包み 朝の散歩に喜びのシンホニーを聞かせるだろう

でも
それまでには 山梨に帰らなくては
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水道が凍ってる
2008-02-09-Sat  CATEGORY: 未分類
水道が 凍ってる  水が出ない お湯もだめ
昨夜 夕方に出かけ 誘われるまま 浮かれ街に
いつものように  朝帰り
すっかり凍っている
全ての水道が
ままよと寝たが 今朝は悲劇
わずかに ストーブにかけておいた やかんの水だけ

-10度 異常だよ
数年前に あった記憶があるが
あの時も悲劇だった
わずかな水でのコーヒー
顔も洗えず 歯も
この日の光が頼りだ
昼過ぎには 回復するだろう

立春も過ぎたと云うのに
これからが 寒さとの本格的な戦いが始まる

旧暦で云えば 年が明けて三日目
本来の立春は 来月だな
待ち通しよ 芽吹きの歌が

春は名のみの 風の寒さよ
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心も寒い
2008-02-07-Thu  CATEGORY: 未分類
080207_0928~02


寒いわけだ 湖面も凍ってる
体も寒い
心も寒い

こんな日は より人恋しくなる
ストーブを抱えながら
何をするでなく
怠惰に震えてる
体も寒きゃ 心も寒いぜ!!
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虚しい色 空の蒼
2008-02-05-Tue  CATEGORY: 未分類
日の光が 白銀を照らす
こんなに明るいのか 世の中は
日陰はまだ氷の道路だが かなりの道は除雪が済み乾いている
湖面の岸辺は まだ氷が張っているが
日陰のワンドは まだ氷の湖面だが
太陽の光がまぶしい
温度計は 0度 1度ぐらいだが
太陽に光は 暖かさを運んでくれる
緑の鳥は 木々を群れになり 飛び交っているが
あの声を聞くのは まだまだ先のこと

昨日の聖書の話を思い出す
鳶 烏 魚たち 様々にデザインされている
実にすばらしい機能を備えたデザイン
その環境 その習性にベストマッチ
誰が 考えたのだろう
この雪もそうだ ガラスの凍りついた雪片が
氷となり きれいな結晶を見せている
誰が 創ったのだろう
無信心な私でも 考えてしまう
神の存在を・・・・・

白き世界が まぶしく輝いている
また考えてしまう
結局 俺は 何をする為に生きてきたのだろう
これから どこに行けと言うのだろうか
青き空 雲ひとつ無い 青い空
虚しい色 空の青
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雪かき 雪かき フーッ
2008-02-04-Mon  CATEGORY: 未分類
30Cm位積もっていた
太陽の光が差してきて やっと重い腰を上げる
粉雪だったおかげで 雪が軽い

雪かきスコップで サクサク フーッ
ひとかきごとに フーッ
息切れ 腰痛 フーッ

昼から来客あり
せめて車が入れるように

サクサク フーッ
黄色い雪かきスコップが 雪の中に埋まる
ヨイッショ フーッ

太陽の光はありがたい
ホカホカ 汗が出る

道路から玄関までの道が
こんなにあるのかと 妙に感心しながら フーッ
(本当はワズカ)

知らないおじさんが 声をかけてくれる
ご苦労さん!!  気がつきゃ道路まで フーッ

うっすら汗を拭きながら 白い雲見上げ
冷めたコーヒーを飲みながら フーッ

今日は聖書の お話で人が来る
きっと 神様も喜んでいるでしょう 
疲れた フーッ
目が回る フーッ
パイプに火をつけ フーッ
恨めしそうに 青空見上げ
大きく 大きく フーッ
こんなに 積もるのは もうやめてくれー

まだまだ 体が 無理を受け入れないのか
体力が 極端に落ちているのか
情けない 情けない 
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