いつも ぼやいてばかり
名前を変えよう ジュンジュンじゃなく グッチーと
グッチー・・・ 一時 はやったな・・・
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
上の娘に言われた言葉を思い出す
パパはいつも女ばかり作る
妻と名のつく人を見つけなさいと
確かにそうだ 今頃になって 胸を刺す言葉だ
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
キャベツをたくさん頂いた
サツマイモを 自分では料理できないでしょうと 天ぷらにして
たくさん頂いた
いくら料理が好きだと行っても 油物は極端に少なくしなさい
納豆を毎晩食べなさい 酢のものをたくさん取りなさい
忠告をたくさん頂いてる
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
気にかけて 心配してくれる人が 沢山いるじゃないか
スーパーのレジのおばさままで 気にかけて いろいろ教えてくれる
今日は これが安い・・・ あれにしなさい・・・・
バスで買い物に行っていたときは リックに詰もめてくれた
早く元気になってね 必ず声をかけてくれる
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
感謝が足りないのだ 優しいまわりに 感謝が足りないのだ
いつも喫茶店で
話しをしたことのない おばさまに よかったねすっかり元気になって
後遺症が残らないなんて奇跡よと 背中をぽんと叩かれる
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
感謝が足りないのだ 優しいまわりに 感謝が足りないのだ
沢山の人が見守ってくれている
ありがたいことだ
アホな俺 グッチーは止めて いつものJJに戻らねば
感謝が足りないのだ 言葉のはしはしに
感謝の意を込めて これから人と話をしよう
名前を変えよう ジュンジュンじゃなく グッチーと
グッチー・・・ 一時 はやったな・・・
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
上の娘に言われた言葉を思い出す
パパはいつも女ばかり作る
妻と名のつく人を見つけなさいと
確かにそうだ 今頃になって 胸を刺す言葉だ
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
キャベツをたくさん頂いた
サツマイモを 自分では料理できないでしょうと 天ぷらにして
たくさん頂いた
いくら料理が好きだと行っても 油物は極端に少なくしなさい
納豆を毎晩食べなさい 酢のものをたくさん取りなさい
忠告をたくさん頂いてる
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
気にかけて 心配してくれる人が 沢山いるじゃないか
スーパーのレジのおばさままで 気にかけて いろいろ教えてくれる
今日は これが安い・・・ あれにしなさい・・・・
バスで買い物に行っていたときは リックに詰もめてくれた
早く元気になってね 必ず声をかけてくれる
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
感謝が足りないのだ 優しいまわりに 感謝が足りないのだ
いつも喫茶店で
話しをしたことのない おばさまに よかったねすっかり元気になって
後遺症が残らないなんて奇跡よと 背中をぽんと叩かれる
ひとりで 誰もいない 誰か茶飲み友達はいないか・・・グッチー
感謝が足りないのだ 優しいまわりに 感謝が足りないのだ
沢山の人が見守ってくれている
ありがたいことだ
アホな俺 グッチーは止めて いつものJJに戻らねば
感謝が足りないのだ 言葉のはしはしに
感謝の意を込めて これから人と話をしよう
マニュアルじゃなければ車じゃないと
粋がっていたのに
左足が旨く動かなかったので 友人がオートマッチクの軽自動車をプレゼントしてくれた
車がないと まるっきり生活が出来ない 山の中
買い物は 病院は チョット珈琲・・・
楽だねぇ・・・・一時間に一本あるかないかのバスで出かけていたのが
世界が変わる 行動半径は広くなり あちらこちらへ
確かに 今は自由に両手足が動くようになり チョット物足りないが
おかげで 新たな交流も出来
また 子供ミュージカルが出来そうだ
この町ではないけど 前の作品を見て わが町でも 是非にと話しがあり
昨日 今日 飛び回っていた
車がなければ こんな出会いもなかったはず
友よ ありがとう・・・・
粋がっていたのに
左足が旨く動かなかったので 友人がオートマッチクの軽自動車をプレゼントしてくれた
車がないと まるっきり生活が出来ない 山の中
買い物は 病院は チョット珈琲・・・
楽だねぇ・・・・一時間に一本あるかないかのバスで出かけていたのが
世界が変わる 行動半径は広くなり あちらこちらへ
確かに 今は自由に両手足が動くようになり チョット物足りないが
おかげで 新たな交流も出来
また 子供ミュージカルが出来そうだ
この町ではないけど 前の作品を見て わが町でも 是非にと話しがあり
昨日 今日 飛び回っていた
車がなければ こんな出会いもなかったはず
友よ ありがとう・・・・
芦原には 名も知らぬ鳥が鳴き
白き穂は 風も無いのに大きく揺れている
高き梢には トンビが羽を休め
波 少なき湖面には 水鳥が群れをなし 語らいの時を楽しんでいる
サクサク ガサガサ 落ち葉を踏む音は 妙に響き
やっと射し出す 朝日の中 歩く はや歩きで
胸を張り 背中を伸ばし 内股に力が入るように 歩く
リハリビのお姉さんの声が 繰り返し響く
もはや釣り人の舟もなく
湖面を切り裂くのは 水鳥のみ
アオサギは 水辺に 微動だにせず たたずみ
小魚の寄るときまで 待っている
サクサク ガサガサ 落ち葉を踏みしめる音が
不変なる 自然の営みを知らせ
時の流れを 告げている
輝け 富士の山よ
止めよ 時の流れを
このひとときが 永遠に続けよ
気がつくと この一時 石像に化していたのだ
白き穂は 風も無いのに大きく揺れている
高き梢には トンビが羽を休め
波 少なき湖面には 水鳥が群れをなし 語らいの時を楽しんでいる
サクサク ガサガサ 落ち葉を踏む音は 妙に響き
やっと射し出す 朝日の中 歩く はや歩きで
胸を張り 背中を伸ばし 内股に力が入るように 歩く
リハリビのお姉さんの声が 繰り返し響く
もはや釣り人の舟もなく
湖面を切り裂くのは 水鳥のみ
アオサギは 水辺に 微動だにせず たたずみ
小魚の寄るときまで 待っている
サクサク ガサガサ 落ち葉を踏みしめる音が
不変なる 自然の営みを知らせ
時の流れを 告げている
輝け 富士の山よ
止めよ 時の流れを
このひとときが 永遠に続けよ
気がつくと この一時 石像に化していたのだ
紅葉も終わりだ
坂道を 転がり落ちるように
季節は 一つ 一つ変わってゆく
時が止まったかなような この村
それでも 変わらず 止まらず 確実に進んでいる
この暖かさに ホッと気がゆるみ
蜂蜜たっぷりの紅茶をのむ
そんな昼下がり
何も考えず 何もせず 無為なひととき
突然 鳴り響く オペラ座の怪人 序曲(携帯着信音)
NOが言えない私
うれしげに約束する 25日 PM4:00 しかも 遠く 小一時間かけた場所で
本心は・・・・・
妙なもんだ 紅茶の香りは消え
焼け気味に 口に入れた チャコレートの甘さが
後まで残る
せっかく我が友が採取した蜂蜜 残香は消えている
時は静かに流れる
人の世の 煩わしさも 何処吹く風
静かに 静かに流れてゆく
そこが良いのかな この村は
紅葉の落ち葉が 肩を掴むように 落ちてきた

坂道を 転がり落ちるように
季節は 一つ 一つ変わってゆく
時が止まったかなような この村
それでも 変わらず 止まらず 確実に進んでいる
この暖かさに ホッと気がゆるみ
蜂蜜たっぷりの紅茶をのむ
そんな昼下がり
何も考えず 何もせず 無為なひととき
突然 鳴り響く オペラ座の怪人 序曲(携帯着信音)
NOが言えない私
うれしげに約束する 25日 PM4:00 しかも 遠く 小一時間かけた場所で
本心は・・・・・
妙なもんだ 紅茶の香りは消え
焼け気味に 口に入れた チャコレートの甘さが
後まで残る
せっかく我が友が採取した蜂蜜 残香は消えている
時は静かに流れる
人の世の 煩わしさも 何処吹く風
静かに 静かに流れてゆく
そこが良いのかな この村は
紅葉の落ち葉が 肩を掴むように 落ちてきた
妙な気持ちだ
もう ずいぶん前に別れたはずなのに
えっ なんで 今頃・・・・と思いながら
素直に受け入れてしまう
気が良いのか アホなのか
珈琲を入れ、お茶を入れ
フンフンうなずきながら
今の男の話を聞いている
嫌なことがあったり さびしくなったら またおいで
話しをするだけでも スッキリするから
本気に云ってる 俺 可笑しいのかな・・・
帰った後 いつもの湖畔の喫茶店に
姉妹二人で 寄り添うに営業している 喫茶店
父親のように 家族のように いつも迎えてくれる 喫茶店
今日は その喫茶店で愚痴をこぼし
慰められ 怒られ 珈琲を飲む
もーう 本当にだめって言えないんだから・・・・
気の良いのは 馬鹿の内とも言えるんだからね
今度は ここで話しをしなさい
二人で 見ててあげるから わかった!!!
この二人 小姑のように 五月蠅いときもある
それは 心から心配してるからだ
妙に スッキリして 帰る
さびしい病は 俺なんだな きっと・・・・
もう ずいぶん前に別れたはずなのに
えっ なんで 今頃・・・・と思いながら
素直に受け入れてしまう
気が良いのか アホなのか
珈琲を入れ、お茶を入れ
フンフンうなずきながら
今の男の話を聞いている
嫌なことがあったり さびしくなったら またおいで
話しをするだけでも スッキリするから
本気に云ってる 俺 可笑しいのかな・・・
帰った後 いつもの湖畔の喫茶店に
姉妹二人で 寄り添うに営業している 喫茶店
父親のように 家族のように いつも迎えてくれる 喫茶店
今日は その喫茶店で愚痴をこぼし
慰められ 怒られ 珈琲を飲む
もーう 本当にだめって言えないんだから・・・・
気の良いのは 馬鹿の内とも言えるんだからね
今度は ここで話しをしなさい
二人で 見ててあげるから わかった!!!
この二人 小姑のように 五月蠅いときもある
それは 心から心配してるからだ
妙に スッキリして 帰る
さびしい病は 俺なんだな きっと・・・・
満月まで まだ日ががあるのに・・・・・
月の光りで 本が読める・・・・・・・
オリオンは天空で 腰の剣まで鮮やかに輝かせ
辺りを睥睨し 頭を巡らせば 北斗の星が
冬を知らせている
さ・む・い
凛とした寒気の中にたたずみ 空を見上げる
聖書を学ぼうと エホバの方が
今では 友とも呼べる同年代の方
毎週 毎週 日を決めて 語らいの時を持つ
確かに10年 カトリックの学校で育った 自分には
神 すなわち イエスであり エホバでもある が
でも 無神論者に近い私 神は自然ナリと 明言する
ダニエルをひもとき 予言を語る
今必要なのは 神の予言なのか? 神との契約なのか?
人の世のすさみを どう治すのか?
自分の中に 明確な答えは見いだせず 今日も終わる
満月にはまだ日があるのに
輝く 銀の光りは 地上をてらし
富士の山は 悲しげにシルエットに光り 白銀の頂を真闇の中
浮かび上がらせている
それにしても こんなに明るい夜空 心の時代の到来を告げているのか??
わが庵の前の 神社 珍しく 月の光に浮かび上がり 覆うが如き高き木々も
今日は そよとの音も無しく 来る冬に備えている
最近 この庵の主は おかしい・・・・
相談事をもって訪ねてくる人が多く 易者でもないのに 見て欲しいと
???????
老いに 近づいて来たのか・・・・・?
なにか 爆発するエネルギーが欲しい
せつに思う・・・・
月の光りで 本が読める・・・・・・・
オリオンは天空で 腰の剣まで鮮やかに輝かせ
辺りを睥睨し 頭を巡らせば 北斗の星が
冬を知らせている
さ・む・い
凛とした寒気の中にたたずみ 空を見上げる
聖書を学ぼうと エホバの方が
今では 友とも呼べる同年代の方
毎週 毎週 日を決めて 語らいの時を持つ
確かに10年 カトリックの学校で育った 自分には
神 すなわち イエスであり エホバでもある が
でも 無神論者に近い私 神は自然ナリと 明言する
ダニエルをひもとき 予言を語る
今必要なのは 神の予言なのか? 神との契約なのか?
人の世のすさみを どう治すのか?
自分の中に 明確な答えは見いだせず 今日も終わる
満月にはまだ日があるのに
輝く 銀の光りは 地上をてらし
富士の山は 悲しげにシルエットに光り 白銀の頂を真闇の中
浮かび上がらせている
それにしても こんなに明るい夜空 心の時代の到来を告げているのか??
わが庵の前の 神社 珍しく 月の光に浮かび上がり 覆うが如き高き木々も
今日は そよとの音も無しく 来る冬に備えている
最近 この庵の主は おかしい・・・・
相談事をもって訪ねてくる人が多く 易者でもないのに 見て欲しいと
???????
老いに 近づいて来たのか・・・・・?
なにか 爆発するエネルギーが欲しい
せつに思う・・・・
湖面から立ち上る 白き霧は朝陽に輝き
富士の姿は 霧のまにまに 姿を見せる
悠々と餌をあさる 渡りの鳥達は 日増しに数が増え
映す紅葉を 無惨に切り裂く
しばし時を忘れ 辺りに心奪われていると
ポケットから聞こえてくる オペラ座の怪人 オバーチュアー
朝の散歩に 携帯なんか持ってゆくからこの静寂を破るのだ
応援演説 やめてくれー
もう開放して欲しいーー
静かに結果を待ちますからーーー
NOが言えない俺にしては 珍しく言い切った
いそいで 帰り 珈琲を沸かし
トーストに 頂いたリンゴジャムを めいっぱい塗りたくり
ほおばりながら やはり受けた方が良かったかな 気になるなと思いながら 窓の外を見ている
前の神社では アカゲラがけたたましく木を叩いている
やめろ 止めろ と聞こえる
良かった 断って・・・
突然
宜しくお願いしまーす・・・○○ですーーー
反対候補の声
この静けさを破るなんて 許されない
やはり 応援演説受けよう
どうなって居るんだ 今朝の俺は・・・
富士の姿は 霧のまにまに 姿を見せる
悠々と餌をあさる 渡りの鳥達は 日増しに数が増え
映す紅葉を 無惨に切り裂く
しばし時を忘れ 辺りに心奪われていると
ポケットから聞こえてくる オペラ座の怪人 オバーチュアー
朝の散歩に 携帯なんか持ってゆくからこの静寂を破るのだ
応援演説 やめてくれー
もう開放して欲しいーー
静かに結果を待ちますからーーー
NOが言えない俺にしては 珍しく言い切った
いそいで 帰り 珈琲を沸かし
トーストに 頂いたリンゴジャムを めいっぱい塗りたくり
ほおばりながら やはり受けた方が良かったかな 気になるなと思いながら 窓の外を見ている
前の神社では アカゲラがけたたましく木を叩いている
やめろ 止めろ と聞こえる
良かった 断って・・・
突然
宜しくお願いしまーす・・・○○ですーーー
反対候補の声
この静けさを破るなんて 許されない
やはり 応援演説受けよう
どうなって居るんだ 今朝の俺は・・・
病院から帰り久しぶりに家にいた
何もすることもなく ただボーッと
病院の帰り ガソリンスタンドにより オイルを交換し
夕方 近くのスーパーへ
遅くいくと ○○OFFの札が いっぱい貼ってある
スーパーって閉店間際にいくのが こつかー と思いながら
ご飯を作るのも面倒
できあいのおかずを買って かえる
今日は不思議に暖かく ガソリンスタンドの女将さんの言葉が
耳に残る
恐いことが起きる 恐いことが起きる と 何度も繰り返している
確かに異常な暑さだ この時期20度近くになるなんて
栄養士から NGの印をつけられた揚げ物をおかずに
みそ汁を作り 夕飯
たまには いいやーーー
最近 このたまにはいいやが多すぎる
煙草 酒 油物 たまにならないよう
明日から 気をつけなくては
何もすることもなく ただボーッと
病院の帰り ガソリンスタンドにより オイルを交換し
夕方 近くのスーパーへ
遅くいくと ○○OFFの札が いっぱい貼ってある
スーパーって閉店間際にいくのが こつかー と思いながら
ご飯を作るのも面倒
できあいのおかずを買って かえる
今日は不思議に暖かく ガソリンスタンドの女将さんの言葉が
耳に残る
恐いことが起きる 恐いことが起きる と 何度も繰り返している
確かに異常な暑さだ この時期20度近くになるなんて
栄養士から NGの印をつけられた揚げ物をおかずに
みそ汁を作り 夕飯
たまには いいやーーー
最近 このたまにはいいやが多すぎる
煙草 酒 油物 たまにならないよう
明日から 気をつけなくては
我が村 町長選の真っ最中
20年の長きに渡り町長を務めた現職との対決
もっと たくさん立候補するかと思いきや 只ひとり
行きがかりじょう 現職に対立する候補の 様々なコーディネートを
頼まれ 今日出陣式が終わった。
親友とも言える村の友に頼まれると NO!とは言えず、ふらつく身体に鞭を打ち 連日 アーでもない コーでもない
帰宅時間は 1時 2時(打合せが終わってからが長い、いつものように国際交流でうかれ町へ・・・酒も飲めないくせに・・・・飲めないのが大きな問題、つまり運転手になってしまう)
疲れて そのままバターン ベッドへ直行
朝は 早よから 電話でたたき起こされる、我が友は俺より年上なのに元気だ。彼曰く 蜂蜜 プロポリス ロイヤルゼリー オオスズメバチのエキス 蜜蜂のおかげで毎日元気いっぱいだーーー
??????
とにかく元気な男だ 確かに病み上がりの俺を気にかけてくれるが・・・俺も蜜蜂に仲間になろう・・・・
気がつくと また煙草を吸い始めている
明日は 定期検診なのに 困ったもんだ
20年の長きに渡り町長を務めた現職との対決
もっと たくさん立候補するかと思いきや 只ひとり
行きがかりじょう 現職に対立する候補の 様々なコーディネートを
頼まれ 今日出陣式が終わった。
親友とも言える村の友に頼まれると NO!とは言えず、ふらつく身体に鞭を打ち 連日 アーでもない コーでもない
帰宅時間は 1時 2時(打合せが終わってからが長い、いつものように国際交流でうかれ町へ・・・酒も飲めないくせに・・・・飲めないのが大きな問題、つまり運転手になってしまう)
疲れて そのままバターン ベッドへ直行
朝は 早よから 電話でたたき起こされる、我が友は俺より年上なのに元気だ。彼曰く 蜂蜜 プロポリス ロイヤルゼリー オオスズメバチのエキス 蜜蜂のおかげで毎日元気いっぱいだーーー
??????
とにかく元気な男だ 確かに病み上がりの俺を気にかけてくれるが・・・俺も蜜蜂に仲間になろう・・・・
気がつくと また煙草を吸い始めている
明日は 定期検診なのに 困ったもんだ
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